希少なからみ織を、使われ続ける技術として次の世代へ。技術継承、能登復興、共同開発の取り組み。
能登のからみ織を、次の世代へ。間もなくクラウドファンディングを開始します。
能登の織物、金沢の訪日外国人、奥能登の禅文化をつなぐ地域連携モデル。
2026年9月27日(日)、金沢で開催される日本災害復興学会2026年度金沢大会で発表予定です。